設計施工技術と住宅性能

設計施工技術と住宅性能

小堀建設は昭和47年、かつて「木材の町」といわれた栃木県矢板市で創業いたしました。以来一邸一邸誠実に最高の家づくりに挑戦し続け、確かな実績と信頼を築かせていただきました。
小堀建設は今、断熱性・耐震性・耐久性などの高い基本性能を土台に、太陽光を利用し明るさや暖かさを感じていただいたたり、あるいは風を上手に取り入れて涼しさを感じていただいたりと、より少ないエネルギーで心地よく過ごせる家を提供しております。
そんな小堀建設のこだわりがOnlyoneの家づくりです。

パッシブデザイン

太陽の光や熱・風といった「自然エネルギー」を上手に採り入れることで、エアコンなどの機械に頼らず、快適に暮らすことを目的とした設計手法のことです。 またそれに加え、省エネ性が向上することにより、光熱費も低く抑えることができます。

基礎・耐震・防音

末永く安心して快適にお住まいいただくために、建物の耐久性や耐震性を高める様々な技術を採用。さらにオリジナル防音対策、湿気対策などを施しています。

栃木県産材の活用

小堀建設は創業以来「木」の住まいづくりを続けてまいりました。「木」には、住まいに適した特性があります。
心を落ち着かせる効果、湿度を調整する効果、癒しの効果など森もまた人々の営みに欠かせない存在です。

保証・アフターメンテナンス

毎年の定期訪問で、建物について様子をお伺いしております。メンテナンスや修繕についてのフォローも迅速かつ親切な対応で万全のサポートをお約束いたします。
入居後10年間、万が一主要構造部の欠陥や雨漏りがあった場合にも無償修理いたします。